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ブロガー向けの写真素材を検索できる『PHOTO PIN』 | 100SHIKI

interglacial:

ブックマークし忘れてました。CC素材を検索するサービス。

(via darylfranz)

(Source: kenzibeans, via ak47)

sagerabelaissoul:

And why not????

sagerabelaissoul:

And why not????

(via keropla)

tatsukii:

Ben Bashford - Notebook of Things - DisplayCabinet
机の上にモノを置くとそれに合わせていろいろな情報を表示してくれる環境。 財布を机の上に置くと、その日の収入と支出が表示されたりしてる。 リンク先のデモがかっこいい。

tatsukii:

Ben Bashford - Notebook of Things - DisplayCabinet

机の上にモノを置くとそれに合わせていろいろな情報を表示してくれる環境。
財布を机の上に置くと、その日の収入と支出が表示されたりしてる。
リンク先のデモがかっこいい。

(via ak47)

justinrampage:

An amazing amount of pop culture icons have been given an innocent Hello Kitty redesign by artist Joseph Senior. You can check out more on his Flickr.

Pop Culture Hello Kitty by Joseph Senior (Flickr)

Via: BuzzFeed | Visual News

(via otsune)

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自作鉛筆
鉛筆の製造時に大量発生してしまうおがくずを再利用した乾いて固まると木になるという性質を持つ不思議な粘土を利用して製作するキット。北星鉛筆という会社が開発した。現在「もくねんさん」という名前で発売されている。粘土を自分の好きな形に形成し、その中に芯となる部分を組み込めば鉛筆が作れるというものである。鉛筆としての利用よりも芸術としても利用できるとし、新たな鉛筆の試みとして大阪ほんわかテレビなどでも特集され、にわかに注目を浴びている。
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鉛筆 - Wikipedia (via petapeta)

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カーネルのソースコードを読むときには、猫でもわかるC言語、みたいな本を読むはめになったし、アセンブラがわからないときには、初めてのMASM、だっけな、そんな本を読んだ。検索エンジンの勉強をするのに線形代数の理解が必要だと知ったけど、大学レベルの数学なんて全然わからなくって最終的には、数学入門という新書を読むことになった。英語を使う必要が出て、結局一番役にたったのはネイティブなら子供のときに身につける英会話とかいう本だった。あと、忘れてしまった中学生の英語をなんちゃら、みたいな本も読んだ。これは、喫茶店とかで読むのが正直言って、恥ずかしかった。でも数時間で一通り学校で習った英語を思い出すことができて有意義な時間だった。物理学で大学院まで行ったのに、もうすっかり物理のことは忘れていて、・・・いや、忘れたんじゃないまともに勉強してなかっただけ。そのときも忘れてしまった高校の物理を思い出す本、みたいな本を必死で読んだのであった。

そういう過程から学んだのは、自分が何を分からないかということにはちゃんと向き合って正直になるべきであろうということと、それに対して、余計なプライドは捨てて、本当に簡単なところから手をつけるほうが結果的には、自分にとってはそれが近道だったりするという教訓だった。この、何を分からないということにはちゃんと向き合うというのは意外と大変で、時には、小学生とか中学生で習ったようなことすらちゃんと理解できてないとか忘れてしまっているという現実を直視させられることになる。

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“プライドに傷がつくことは、山頂からの景色を眺めるためであれば取るに足らない” - naoyaの寿司ブログ (via amiens2009)

(via kotoripiyopiyo)

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船長に、「若手の漁師たちを見ているポイントってどこですか? 」と聞いたときには次のように教えてくれました。

 「昨日はできなかったけど、今日できたところ見よるかいのぉ」

 「そんな小さい差なんて、どうしたら分かるんですか? 」

 「え~、こんめぇことでええから、3つとか4つとか教えてあげんのよ。“こげーするとうまくできるど”とか、“そこに足を置くとアブねぇど”とか」

 「翌日、教えてあげたことができたところがあれば、褒めてあげるんですか?」

 「そげーじゃ。 1個でもできるようになったところがあれば、“できるようになったの”と声をかけてやんのよ」

 「じゃあ、昨日教えて、次の日になってもできていなかった部分はどうするんですか? 」

 「よっぽどアブねぇことでなきゃ、ほたくっちょく」

 「ええ~、放置しちゃうんですか?」

 「3つ教えたなかで、できるようになりよった1つをちゃんと気づいて褒めてやれば、言われた子は、『あ、船長はできちょらん残りの2つも知りよるな』っちゅーように、言わなくても分かるんど」

 「会社だとつい、できるようになった部分には何にも言わないで、できていないところばかりを“何回言えば分かるんだ? ”と指摘しがちなんです」

 「そげーしよると、若ぇ子は不満をためて言うこと聞かんようになるけぇのぉ」

 「監視にならないようにしつつ、若手を見るためにはできたところを見ておくことが大事なんですね」

 「ま~でも、危険なことについては、ちゃんと言わねぇといけねぇけんの。 “できたところを見る”っちゅーより、“できたところと、できてないところの両面を見ちょく”ちゅー感じかいの」   

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ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:マグロ船の船長は、海賊のボスのように怖い人なのか?! (2/2) - ITmedia エグゼクティブ (via tatsukii)

(via chordstriker)

(via ak47)

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2012おせち

2012おせち

soundlesswind:

thelastofthestarwhales:

haveyouheardmymonalisa:

heppenfeld:

combination of T-Shirt & Metal Necklace

http://www.luftundliebe.eu/shirts

clever. 

want. no, need.

<3333 the fish one

(via mgw)